白いニット姿の長髪美女がマイクを握り、ステージ上で「残酷な天使のテーゼ」を熱唱。
「残酷な天使のテーゼ 窓辺からやがて飛び立つ」と歌い出すも、後ろからは男が容赦なく立ちバックで突いてくる。歌声は最初こそ保っているが、腰を掴まれて奥まで叩き込まれるたびに顔が崩れていく。目をきつく閉じ、口を開けて喘ぐように歌う姿は完全にイキ顔。
歌詞の途中で何度も絶頂を繰り返し、最後の「ずに゛ゅ゛♡゛」という挿入音が響く瞬間、女の子は完全に白目を剥いてしまう。画面には「果たして歌い切れるのか!?」のテロップが浮かび、歌いながら突かれ続ける彼女の姿がたまらない。
ジュキヤらしい「歌いながらセックス」系企画の典型で、歌声と喘ぎ声と挿入音が混ざるハーモニーが最高にエロい一発だ。フル版はマイファンズで公開中。

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