灰色のぱんつ履いたまま、股を大きく開いてカメラにマンコを近寄せてる。後ろから覗き込むみたいな低いアングルで、太ももの内側がぷるぷる震えてるのが丸見え。白い電マを右手でしっかり握って、ヘッドの丸い部分をパンツの真ん中にぐっと押しつけ続けてる。

最初はまだ薄いシミだったのが、すぐに広がって灰色の生地が黒くぬるぬるに染まっていく。指の先が赤黒く塗られたネイルで電マの柄をきつく掴んで、押しつける角度を少しずつ変えてはまた強く押しつけ直してる。パンツの生地越しでも電マの振動が直にマンコに当たってるのが伝わってくるみたいに、太ももが小刻みに震えてる。時々腰がカクンと前に突き出すように動いて、電マのヘッドがもっと深く食い込む。

染みがどんどん大きくなって、生地の端がぴったり張りついてマンコの形が浮き上がってくる。最初はじわじわだったのが、途中から明らかに水音が混じりそうなくらい湿ってきて、指の腹で電マを押さえつける力がさらに強くなる。最終的に布の隙間から透明な潮がじゅわっと噴き出して、電マのヘッドを伝って下に落ちていく。押しつけてる手もびくっと跳ねて、パンツの染みがさらに広がる。腰を少し浮かせてはまた電マに体重を預けるように押しつけ直して、潮が止まらずに滲み出してる。ライブのコメント欄が賑わってる中で、ただひたすら電マをマンコに押し付けてイキ散らかしてる姿が、ずっと画面に映し続けられてた。





